英語でコーヒーを注文する時の定番ギャグ

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前職ではホテルの受付だけでなく、カフェで注文を取ったり、バリスタとしてコーヒーを作ったりしていました。そのとき何回も聞いた定番ギャグがあります。

もう100回どころか200回は聞いていたかもしれない定番中の定番です。

そんな定番ギャグを今日は皆さんに紹介します。
ニュージーランドに限らず、英語でコーヒーを注文する機会があればぜひ使って、カフェを笑いの渦にしてください!

古くなっても色褪せない定番ギャグ

ちなみに日本だと定番ギャグは時間が経つと共に「寒い」「つまらない」という扱いをされますよね。
日本エレキテル連合とかスギちゃんのギャグをスゴイ流行っているときに使うならまだしも、今使ったら空気はキーーーンと凍り付くはずです。逆に定番ギャグをやり続けても受けるのは吉元新喜劇くらいかもしれませんね。

ところが英語圏の人は定番ギャグを「寒い」とか「つまらない」とは思われません。
そういうギャグは愛され続けて、何度言っても笑いが取れてしまうから不思議です。

日本人とのセンスの違いですかね。

カフェのレジで使える定番ギャグ

Laughing Horse
© StephenMitchell

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そんな中からカフェで本当によく言われる定番ギャグは、こんなシチュエーションで使います。

お客:Can I have a flat white, take away?
   フラットホワイト1つ、持ち帰りでください
店員:Sure. Would you like some sugar?
   砂糖は入れますか?
お客:○○○○○ 定番ギャグ炸裂!

という感じです。

いったい◯◯◯◯◯の中にはなんて言うのでしょう。
ちなみに○の数は関係ありません。

答えはこの画像の下に書きますので、何かな?と想像しながらスクロールしていってください。

Camden
© Joe Shoe

No thanks, but I’m already sweet enough
いいえ、ありがとう。でも、ボクはもう十分にスイートだから。

です。ギャグの解説は寒さを増すのでしませんよ。

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自己責任でお願いします

このギャグでスベって大やけどしても、日刊ニュージーランドライフは一切の責任を負いません。
自己責任で使ってみてください。

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