ドレッシングのKato。ところでKatoって何?

ニュージーランドには「Kato」というドレッシングとかのブランドがあります。

ところで「Kato」ってなんかそれだけで親しみが沸いてきませんか?
きっと加藤を連想させるからなんでしょうね。

でも、Katoがいったいどういう意味なんだろう?とある日気になって調べてみました。


ちなみにこれがKato。
けっこうどこに行っても売ってるドレッシング。

Katoって言うくらいだから、日本とゆかりがあるのかな?なんて思ったんですけど全然ありませんでした。

Katoは、一般的ではないんですけど英語で男性の名前として使われているようです。(一度も会ったことないけど)

もともとはラテンの言葉「Cato」から来ていて、Catoと言う名前も英語であります。この場合、男女問わず使われているそうです。

ちなみに意味は「All knowing」
つまり「すべてを知っている」「全知」とかそういう意味です。

どうでも良いけど、もしCato Simithという女の子が加藤さんと結婚したら「加藤Cato」、田中さんと結婚したら「田中Cato」と、「え?加藤ですか?田中ですか?」「だから田中Catoです」というややこしい会話が生まれてしまうわけ。

くっだらねーー!と思った、そこのあなた!

Cato Tanakaはいなかったんですけど、Kato Tanakaという男性はいるんです!


彼のプロフィールを見ると、ちょっとアジアっぽい男性。

ある意味ちょっと会ってみたい。

ドレッシングの話からちょっと逸れたけど、一応Katoの意味についてでした。

おしまい。

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