人生初?のカンチョウは42グラム

ある日クライストチャーチの某お店をウロウロしていました。

そこへ飛び込んできた「カンチョウ」の文字。


パッケージはピンクで白いハートが書いてある。すごくLovelyな感じ。裸で目がウルウルした男の子と、その男の子にキスする女の子がそのパッケージには載ってる。

グラム数を見ると42グラム。うん。ほどよい量。

もうお会計が終わってから家に帰るまで、いつカンチョウを試すかで頭がいっぱい。
家に帰ってからも、今試すか、もったいないからあとで試すか、そんなことばかり考えていました。

買った日からすでに2週間以上経ったある日、ついにその日が来ました。

カンチョウを試すときが来たんです。

まずは箱を開けてみる。
カンチョウは銀色の袋に入れられている。袋を破ると少し甘い匂いが周りにフワッと広がってくる。
匂いを嗅ぐだけでその匂いでヨダレが…

さっそくカンチョウを手にとってみる。

パッケージに書いてあるカンチョウとほぼ一緒。期待以上でも以下でもない。けっこう軽い。

さて、もったいぶってもしょうがない。

カリッ。

もぐもぐ。

んーーーーー。美味しい!


食べた感じは森永のパックンチョかな。42グラム入り。


でもメーカーはロッテ。でも、食べた感じはパックンチョ。

あ。カンチョウじゃなくて「Kancho」だった。失礼っ!


女の子は服着てるし、男はやっぱり裸なんだと思う。パンツもはいてない。

NZでパックンチョ食べたくなったら(そんなことないかもしれないけど)このKanchoオススメですよ。
アジアンマーケットに行けば売ってると思います。クライストチャーチだったらコスコに売ってますよ。

注意:「浣腸」とかで期待して来ちゃった人。期待させちゃってゴメンナサイね。
ブログで浣腸レポートなんて書きませんよ!

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