放送しましたね。旅猿11 ニュージーランド編 2話目

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先週からスタートした岡村隆史と東野幸治が出演している旅バラエティ番組の「旅猿 ニュージーランド編」。4月19日の深夜1時半(日付でいうと20日です)から2話目が放送されましたけど、皆さん見ましたか?

前回の1話めに引き続き、今回もどんなことが放送されたのか、また見逃してしまった人はどうやって見れば良いのか?を紹介します。

また読者の方から「海外から日本のHuluは見れませんでした」という声もいただいたので、そのことも少し触れていきたいと思います。

「旅猿 11 ニュージーランド編」 2話目の放送内容(ネタバレ注意)

では、さっそく「旅猿 11 ニュージーランド編」の2話目がどんな話だったのか、紹介していきたいと思います。番組のスクリーンショットは著作権がいろいろあるので、ありません。ご了承ください。

前回の続き、クラークス・ビーチ(Clarks Beach)から話はスタートします。
ビーチ沿いに住む子どもと触れ合おうとした東野幸治は、家のほうに歩いていったら、不審者と勘違いされて家のカーテンを思いっきり閉められてしまいます。そこでまずは一笑い。

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それをキッカケに「ニュージーランドの子どもと触れ合いたい」ということに。

そこでロトルアへ向かう途中、国道1号線から少し外れたところにある村「Pokeno(ポケノ)」で、再び子どもたちと触れ合うチャンスを狙います。

ところが東野幸治が子どもに声をかけると、子どもたちは足って逃げてしまう始末。
気を取り直して、Johnson Takeawayというお店で「Tiptop」のアイスクリームを買って、子どもたちとの触れ合いを狙っていきます。ここで子どもの満面の笑みをもらって、一段落します。

ところでここのアイス。「2ドル」です。お腹いっぱいになりそうな量でした。

この時点で午後3時10分。このあとロトルアで間欠泉を見るためにテ・プイア(Te Puia)へ向かいます。

アイスクリームを食べたポケノという村からテ・プイアまで2時間20分。途中で羊がたくさんいるところを見たり、話をしたりしてからテ・プイアに到着します。

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到着すると6時5分。
営業時間が5時までのテ・プイア。もちろんすでに閉まっていたけど特別にガイドさんが中を案内してくれることになりました。テレビの力ってやつでしょうか。

New Zealand

到着するとものすごい勢いで吹き出すポフツ間欠泉(Pohutu geyser)。そんな間欠泉を満喫して、2週目はおしまいです。写真は番組の映像ではありません。イメージです。

今回の旅のルートはこんな感じでした。

見逃した人はどうすればいい?

見逃した方どうすればいいのでしょうか。
やり方は主に4つあります。

  1. Huluで見る
  2. 日テレ・オンデマンドで見る
  3. オンラインに上がっている動画を探す
  4. 友だちで録画した人がいないか探す

このくらいです。それぞれについては前回触れているので、よければそちらをご覧ください。

海外に住んでいる人はどうすれば良い?

海外に住んでいる人で、Huluを使って見るには「VPN」という技術を使うと見ることができます。

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ただこの辺のことは詳しく書くとすごいボリュームになってしまうので、海外に住んでいてHuluや日本でしか見ることができない動画配信サービス、さらにはKindleの本を読んでみたい方は「Hulu VPN Windows 見かた」などで探してみてください。

いろいろなサイトが細かくいろいろ説明してくれます。

旅猿 11。3話目も楽しみです

さてさて3話目はいったいどうなるのでしょうか。
今のところ、「ニュージーランドらしさ」は正直あまり伝わってきません(笑

でも、1話目には街でよく見かけるフィッシュ&チップス屋が出てきたり、2話目には現地の子どもとかアイスクリーム屋が出てくるなど、ほかのテレビ番組ではあまり紹介されないニュージーランドの姿を見ることは出来ています。

次回以降も今回のように紹介するか、しないかは今回の記事の反応を見て決めたいと思います。

3話目が今から楽しみです。

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