海外仕様のプリッツはIwsnu。味はラーブ味。

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韓国とか中国のお店に行くと海外仕様の日本製品とか、日本製品のバッタもんが売っててついつい楽しくなる。
もうネタの宝庫。突っ込みどころ満載です。

今日紹介するのは海外仕様のプリッツ。
これはバッタもんじゃなくて本物。グリコが出している正真正銘本物のプリッツ。

でも、どこか胡散臭い。

この前買ったのは3種類。コーン。ロースト。そしてラーブ。
ラーブってなんじゃ?というのも調べてみました。

さてさて。
これが海外仕様、タイで販売されているプリッツです!

じゃじゃん!

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名前がIwsnuみたいになってる。なのに日本語もちょっとある。
日本のお菓子だよ!って言うのをアピールしているのかもしれない。


横を見るともう解読不可能。ミミズ文字のパレード。

ちなみにラーブっていうのは、挽肉と香草などを和えたそぼろサラダらしいです。
ってここまで書いてパッケージをよく見たら、「タイ風ピリ辛サラダ」って書いてあった…。

味はどれも普通のプリッツでした。

ニュージーランドにある韓国スーパーマーケットで日本でおなじみのプリッツのタイ版を買うわけです。1つのセンテンスに4カ国も登場する話のややこしさったらありゃしない。

タイのグリコのページ(こちら)を見てみたら、タイには他にフライ、ピザ、ハム&チーズがあるらしい。フライ味は説明を見たけどイマイチわからなかったです。

アジアンスーパーマーケットには他にもいろいろ面白お菓子があるので、また買ってきてレポートします。

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