ファレル・ウィリアムス”HAPPY” ニュージーバージョンいろいろ

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ちょっと前にPharrell Williams(ファレル・ウィリアムス)のHappyと言う曲が世界的に大ヒットしましたね。

その後、その曲のプロモーションビデオのご当地版を世界各地で作るのが流行ったんですけど知ってました?日本も幾つかの地域で出していました。

実はニュージーランド版もその当時からあったんですけど、すっかり忘れていて掲載していませんでした。

そんな中、今日のニュージーランドの新聞stuff.co.nzでクライストチャーチの老人ホームで入居している方たちを中心にご当地バージョンが紹介されていたので、これを機に紹介してみたいと思います。

まずはオリジナルから

曲は聴いたことがあってもプロモーションビデオを見たことがない方もいると思うので、まずはオリジナル版を紹介したいと思います。
見たことがある方は飛ばしてご覧ください。

クライストチャーチの老人ホームバージョン

先日、公開されたクライストチャーチの老人ホームバージョンがこちらです。

クライストチャーチの街中はあまり出ていないんですけど、ニュージーランド人の陽気な感じがよく出ていて、おじいちゃんおばあちゃんがニコニコしながらやってる姿は見ているだけで微笑ましい気持ちになります。


けっこう本気でやっているのがわかりますよね。
このあとに幾つかニュージーランドで撮られたHappyを紹介するんですけど、中でも一番力を入れているのがわかります。

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オークランド版もオススメ


オークランド版もけっこうよくできています。
オークランド版はオークランドに住む中国人が作ったらしく全体的にアジア人が多く出ているんですけど、それがまたオークランドっぽいなーと思いました。

他にもいろいろあるニュージーランドご当地バージョン

オークランドとクライストチャーチ以外にもWellingtonバージョンやTaurangaバージョン、その他にもTaranakiバージョンやQueenstownバージョンもありました。

どれも上で紹介したものよりも手作り感満点なので、完成度、プロフェッショナル度は低いんですけどその土地に愛着がある人が見たら、それなりに面白いと思いますよ。このほかの地域もあるかもしれないので探してみてくださいね!

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